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2009年5月

2009年5月30日 (土)

音楽はもう一人の自分~その12

好きなミュージシャンというのはたくさんいるが、やはり、音楽を

深く好きになるきっかけとなったミュージシャンは強く残っている

その一人が「よしだたくろう」(僕が中学生だった当時はひらがな表示だった)だ。

中学生だった頃、音楽は好きだったけれど、テレビの歌謡曲くらいしか知らなかった。

ブラスバンドや楽器を習った経験もなかった。

そんなころ、聴いた「よしだたくろう」の「元気です」というアルバムは

あまりにも鮮烈だった

アルバム1曲目の「春だったね」からやられてしまった。

めちゃくちゃカッコ良かった。

その他に、叙情的な「せんこう花火」「夏休み」、いろいろなミュージシャンが

カバーしている「たどり着いたらいつも雨降り」、名曲「祭りのあと」、大ヒット曲の

旅の宿」など、もりだくさんのすぐれた曲がつまっている。

そもそも、たくろうはフォークの代表格という印象があるけれど、

彼の音楽性はフォークというカテゴリーには収まりきらない

ストレートな曲風や前に出る力強いボーカル、心地よいギターとハーモニカに

魅了されてしまった僕は、彼の前のアルバムも聴きあさった

で、「よしだたくろう・オン・ステージ!!ともだち」というライブアルバムがあり

また、それでガツンとやられてしまった。

MCが上手いのだ

このライブアルバムには、しっかりと曲間のMCまでレコーディングされているが、

それが、また面白いのだ

余談だけど、当時はMCなんて気の利いた言い方はしなkった。

おしゃべりとかしゃべりって言っていた。まんまだね(^_^;)

曲やボーカル、ギター、ハーモニカ、さらにMCまでという全てにおいて

魅力ある、この才能あふれるミュージシャンに中学生だった僕は

これが音楽だ!」だと思うくらいにはまってしまっていた。

しかし、次々にすごいミュージシャンを知ることになる。

次に出会ったのは、まさしく才能の塊、「井上陽水」だった

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2009年5月29日 (金)

レビュー

最近、映画館へ行ってないなあ。

とりあえず、「バビロンA・D」ってやつ観ました。

これね、ヴィン・ディーゼル主演の近未来SFアクション…って

いうだけで、期待して観ました

うーん(^_^;)

ちょっと、内容については、??でした

何かラストを含めて消化不良みたいな感じで、あれ?

って思うところが多々ありました。

Yahooの映画レビューにも書いているけれど、観ようと思っている

映画のときは極力情報を「見ない聞かない」ようにしている。

特に他の人の感想は聞かない

先入観を持たないようにするためです。

面白いかどうかは、自分が決めること

人が面白いといっても全然面白くないときがあるし、その逆もある。

人それぞれ主観があるんだから、それはあたりまえですね

感想を聞くのは好きなので、観終わったあとにレビューを見ることは多い。

「ああ、こういう見方もあるのか」とか結構参考になることも多いのです

ただ、この映画は自分と同じような感想を持った人が多いなと思ったけど(^_^;)

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2009年5月27日 (水)

秋葉原

今は、国籍不明で老若男女年齢層も幅広い、不思議な街ですよね。

秋葉原って。

僕がよく行っていた頃は、どうだっただろう?

高校が近かった(水道橋)ので、行く機会は多かった。

30年以上も前の話だ。

昔から電気街で、電子機器などのディープなマニアの聖地だったので、

そういう客層は多かった。

コスプレしてる人はいなかったなあ。メイド喫茶もなかった(笑)

何年ぶりかで、秋葉原に行ったときはメイドのお姉さんとかが

闊歩していて、「どこの街じゃこりゃ?」と思ったもんです(^_^;)

でも、昔ながらのラジオ会館あたりを歩くと何故かホッとする。

まあ、ディープなマニアじゃないんで、実際にパーツを購入することもないのですが。

それでも、自分のよく知っていた頃の風景を見つけるとやはり懐かしい

音キチ俱楽部」という喫茶店に何度か通ったことがあるのだけれど、

なかなか面白い店だった。

ジャズのレコードがたくさんあって、いわゆるジャズ喫茶ではないのだけれど、

お客さんのいないときなどは自分の好きなレコードをかけさせてくれた

秋葉原だけあって、音響はすごく良かった。

マスターが好きだったのか、ボードゲーム(将棋とか)なんかも置いてあって、

長いしても全然いやな顔をされなかった。

何より、喫茶店なのに紅茶が美味しかった

昔の喫茶店って、そういうアットホームな感じがありましたよね

今は、チェーン店のコーヒー屋さんが増えて、ちょっと淋しい気もするなあ。

まあ、コーヒーの値段は安くていいんだけれど(^^ゞ

でも、残念なことに、十何年か前に探したんだけれど

「音キチ俱楽部」はもう見つからなかった

どうやら閉店したようだった。

昔ながらのものを見つけると、懐かしくて何だかホッとするけれど

昔あったものがなくなっていることを目の当たりにしたときは

何とも「淋しい」ものですねえ(-_-)

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2009年5月26日 (火)

眠い

何だか、眠くて眠くて…

季節の変わり目、気温が高くなるから?

とにかく眠い。

朝も目が覚めてから、活動するまでの時間がかかる、かかる…

昼間も会社で仕事中、眠い(ときどき寝てる…(^_^;)

夜も早く寝るようにしてる。だって眠いからさ…

何でだろう?

気温と睡眠って関係あるのだろうか?

まあ、冬眠とかあるし、動物の生理学的に

気温(季節)とは関係があるのは確か。

でも、考えてみると、会社では一年を通して

眠くないときはないか…(^_^;)

それではおやすみなさい…(-_-)zzz

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2009年5月25日 (月)

最近

自宅と会社のパソコンに「仮想メモリーの領域不足…」

とかなんとか、が良く出るようになった。

で、タスクマネージャーでチェックすると、かなりメモリーが不足している。

うーん、しかし何で急に…(?_?)

ということで、早速メモリーを増設することにしました。

重たくなったパソコンがさくさくと動くようになったので、

これはやはり快感です(^-^)

でも、何でだろう。

別に何か重たくなるようなソフトをインストールした覚えはないんだけれど?

パソコンって不思議です(^_^;)

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2009年5月24日 (日)

さて

今日は、「BASARA」の5月2日のライブ後の初リハだ。

ちょっと、時間が空いたので、気を引き締めて臨もう。

でも、力が入りすぎちゃいけません。

「肩の力を抜いた程よい緊張感」が一番ですね。

さあ、出かけよう。

しかし、雨だなあ…(^_^;)

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2009年5月23日 (土)

マンガ(アニメ)は長い付き合い…その8

手塚治虫

もう何度も書いているけれど、僕にとっては神様みたいな人。

昭和という時代を少なからず過ごした人は、いろいろな想いがあるだろうけれど、

手塚さんが他界したときに、僕は昭和が終わった、と思った。

僕が小学校に上がる前にテレビ放映が始まった「鉄腕アトム」。

あまりにも鮮烈だった

現在は、ヒーローがたくさんいる時代。

今の子供たちはそれぞれにヒーローがいることだろう。

仮面ライダー(電王?キバ?…もう何代目だ?)だったり、ポケモン(ヒーローじゃない?)

であったり、何とか戦隊もの(今のは全然分からない(^_^;)やら

マリオやゲームの世界の主人公だったり、それこそ千差万別ですね。

あの時代、僕には何と言っても「鉄腕アトム」が一番だった。

以前にも書いたけれど、夢にまで出てきたものだ。

自分がアトムになって空を飛びまわる夢も何度も見た。

何故、そんなに心に深く残ったのだろう

確かに子どもにとって、21世紀の未来都市が出てきて、ロボットが主人公で

ってことは十分に刺激的な話だ。

しかし、ロボットというなら、あの当時「鉄人28号」という名作マンガがあった。

もちろん、これも大好きなマンガだったけれど、ヒーローではなかった

未来が舞台というなら、SF小説や映画にもたくさんあった。

後にそういう映画やドラマ、小説にはまっていくことになるけれど、

小学生の低学年では、ちょっと難しかったのかも知れない(自分レベルではです。)

そこへいくと、「鉄腕アトム」は分かりやすかった

そして、人間の心を持ったロボット、アトムの苦悩が随所に描かれている。

人間とロボットの対立に心を痛めたり(58話、青騎士)、ロボットどうしの憎み合いに

涙したり(57話、ロビオとロビエット)、ロボットどうしの戦いに無意味さを嘆く(55話、

地上最大のロボット)のだ。

考えてみれば、大人になった今でも難しいテーマを子供に分かりやすく

問いかけてくる。手塚治虫はまさしく天才(この言葉は好きじゃないけど)だった。

ちなみに55話の地上最大のロボットは、現代の天才(使いたくないけど(^_^;)

浦沢直樹が「PLUTO」というリメイク版を連載している。

これがまた紛れもなく大傑作。

天才と天才ががっぷり四つに組むと1+1=2ではなく、

3にも4にもなるのだということを改めて知らされた

マンガを超えてます。(じゃあ何かって聞かないでね(^^ゞ

人間と同じように苦悩しながら、涙しながら、優しく、無敵なロボット、アトム。

僕にとって、アトムはただのヒーローではなかったのかも知れない。

少なくとも、あの頃の僕の心の中では、アトムは生きている存在だった

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2009年5月22日 (金)

やらなきゃなかな~

会社の同僚がダイエットを始めた。

DHCのプロテインダイエットを購入したのだ。

あの友近がCMしているやつですね(^-^)

あれ、売れてるみたい。

「マイナス10kgはする」って宣言してるけれど、どうなんだろう…

うーん、人のことより、自分どうする?

踏ん切りが付かないなあ。

トイレでも行って考えるか…って言ってたら

こんな記事があった。

鈴木光司氏のホラー小説がプリントされた、日本一怖いトイレットペーパー

ダイエットに全く関係ないか…(^^ゞ

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2009年5月21日 (木)

久しぶりに電車ウォッチング

通勤電車は結構寝てる人が多いんだけれど、

先日は思いっきりいびきをかいてる人がいた(゜o゜)

「ぐうぉー、グウォー」って感じで、車内に響き渡る。

どうしても目線がその音元に集中してしまいますね(^_^;)

まあ、おじさんだったからいい(?)かも知れないけれど、

若い人だったら恥ずかしいだろうね。

女性でも、でかいいびきかくのかな?

そう言えば、かなり前だけれど、上向いて大口開けて寝ている

若い女性がいた。

うーん、これは、あまりいただけませんですな(^_^;)

百年の恋もさめてしまいます。(彼氏が見てなくてよかったねえ(笑)

それにしても暖かくなると、出てくるものです。

先日、会社帰りのホームで電車を待っていると、若い男がふらふらと歩いていた。

細く小柄なタイプで、大きなリュックを背負っていた。

ホームにはたくさんの人がいたが、彼は、ひとりでいる若い女性の方へ近づいて行くと、

なにか用ですか~」と周囲にも聞こえる声で話しかけていた。

その女性は、ゴキブリにでも遭遇したような、「ひゃ~」という奇声をあげて

ダッシュで逃げてい行った。

その若い男は何やら満足げに「ニヤニヤ」として、歩いて行った。

とんでもないやつだな。

こっちから「なにか用ですか~」と言ってやろうかという気にもなったが、

関わりになりたくない雰囲気のやつだったので、やめました。

暖かくなると出てくるものです(^_^;)

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マスクって効果があるのかな?

東京でもとうとう、新型インフルエンザ感染者が出た。

確かにこれは、軽くみる問題ではないかも知れない。

ただ、ひとつ気になることは、マスクが足りないということだ。

うちは千葉の船橋なのだけれど、近所の薬局やコンビニでも

マスクが売り切れ状態になっている。

ちょっと、過剰な反応じゃないだろうか?

そもそもマスクって本当に効果があるのだろうか?

ウィキペディアで調べてみる。

「保湿効果や保温効果により粘膜の防衛機能を高め、喉を守る効果があるので…」

とあるので、全然効果が期待できないわけじゃないようだ。

でも、この程度で売り切れ状態になるのはやっぱり過剰気味ではないのかな。

むしろ、「自らの鼻や口からウイルスなどを含んだ分泌物を

撒き散らさないようにする効果がある」とあるので、

風邪などにかかった人がマスクをする方がマナーとして

正しいのかも知れない。

しかし、何でも過剰反応をするなあ…日本だけだろうか…(^_^;)

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2009年5月20日 (水)

何かぶつぶつ…

良い天気だなあ…

今、決算期で忙しいんだよね。

でも、全然やる気になれないし…

ユニクロ・ブラトップ」こんな記事見っけちゃった。

これ、栗山千明とか吹石一恵とかCMやってるやつだね。

カッコいいよね。栗山千明とかさ。

すごく明るいエロカッコいい感じ。

そんなこと言ってる場合じゃないんだよね。

決算で忙しいんだよね。

あ~、もうお昼か。

何食べようかなあ…

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2009年5月19日 (火)

映画も長~い付き合い(その7

映画を観るのも体力が必要だ。

一番、映画館に通っていたころは19歳~20代前半くらいのとき。

映画ノートなるものを記していた。

と言っても映画館の半券をノートにペタペタと貼って、

ちょこっと一言感想を書くくらいのものだったけれど。

何せこの頃はがむしゃらに映画館に通った。

まあ、DVDなる便利な最先端技術もなく、ビデオは高いし、

レンタル店もほとんどなかった頃(30年ほど前)なので、

映画を観るなら映画館というのが、当たり前だった時代

残念ながらその映画ノートは、この30年間に引越やら、

結婚やらなんやかんやでもう影も形もないので、

曖昧な記憶だけなのだけれど、年間100回くらいは映画館に通っていた。

でも映画館で映画を観るのが当たり前な時代。

映画好きの人なら、そんな奴はごろごろいた。

年間100回なら3日に1度弱、それどころか毎日のように映画通う奴も沢山いた。

で、その100回の中のいくつかは、「3本立て、4本立て」だったりする(゜o゜)

池袋とか新宿で、「アクション特集」とか「真夏のホラー特集」とか

やっていたわけですよ。今のあるのかな?

「真夏のホラー特集、4本立て」なんて観た日には、

6時間以上映画館にいたりするわけです(^_^;)

体力勝負ですね。

今から考えれば、よく観にいったと思うのだけれど、若いってすごいですね

ただ、例えばクリント・イーストウッド特集とかだと「荒野の用心棒」「夕陽のガンマン」

「続、夕陽のガンマン」3本立てとか「ダーティハリー1~3」を連続とか、

ホラー特集で「サスペリア」「サスペリア2」「エクソシスト」「エクソシスト2」連続とか、

やっちゃったりするんですよ。

もう、いっぺんに観るとストーリーがわけわからなくなっちゃったりするのが

欠点と言えば欠点です(笑)

今は画質の良いDVDでいつでも観れるし、映画館自体がきれいになっているし、

30年前とはイスが違いますね、お尻が痛くならない(^◇^)

まあ、今は映画館のイスが良くなったとしても、

3本立て4本立てを観る体力はありませんが…(^_^;)

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2009年5月18日 (月)

冷やし中華その2

090518_12000001 胡麻だれではない前回書いた「冷やし中華」に

市販の胡麻だれを加えたら、美味くなるのでは?ということから

同僚が胡麻だれを買ってきた。

090518_12000002 下が胡麻だれを混ぜたところなんだけど、

全然分からないね、こりゃ(^_^;)

でも、やはり胡麻だれ味の方が美味い。

出前の兄ちゃんに聞いたら、

僕も胡麻だれの方が美味しいと思うのですけどねえ」だって(゜o゜)

じゃ、何で味変えちゃったの?って聞いたら、

分からないっす」という答え…

ただ、リクエストが多くなれば、店の方も考えると思うと言っていた。

まあ、そりゃそうだろうけどねえ(^_^;)

ただ、今の時代、胡麻だれがマイノリティってことはないと思うんだけどなあ…

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2009年5月17日 (日)

野球とDVDの連休

この土日の連休は、何も予定がなかったので、

野球とDVDの日にすることにした。

特に日頃なかなか観れない、マリナーズ戦を堪能できたのはうれしい。

土曜日はイチローの2打席連続のホームランで試合も勝てて、

何も言うことなし(*^_^*)…今日は負けたけど(^_^;)

野球のシーズンになると、とにかく、うちのテレビは野球放送ばかり

映っているようになる。

今日などは、午前中マリナーズ戦を観て、午後はマリーンズ戦、

そして、夜はタイガーズ戦(現在スワローズと1対1でいい勝負)ということで

1日中野球を観ていることになる。

マリナーズは負けたけれど、とりあえずイチローに10試合連続ヒットが出たし、

マリーンズは勝ったし、気分的には悪いほうではない。

うちのかみさんは虎ファンなので、これで阪神が勝ってくれれば、

今日の一日は無事締められるんだけどなあ(^-^)

あれ?でもDVDを観る時間があまりないな…(^_^;)

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2009年5月16日 (土)

ジョニー君…またまた

【トレビアン】路上で売っている不思議な踊る人形の秘密?

多分、何日か前にこういう記事が出たせいかなと思うんだけど、

前に書いた「ジョニー君」ネタにアクセスが集中した。

で、少し興味を持ってググったんだけれど、

これって何十年も歴史があるんですねえ(゜o゜)

同じものが、そんなに長い年月を経てきたということは

それだけで、大したものだと思うけれど、

反面、ブレークするような決めてになるものが

なかったということにもなるのかも知れない

30年ちょっと前くらいにモーラー(ウィキペディア)なんておもちゃが流行ったけれど、

自分でやってみると、他愛もないものって多いんですよね(*^_^*)

結局、大道芸やマジックとか人を楽しませるものって

技術や話術がものをいうのだと思う

人間て好奇心の塊みたいなところがあるので、

そこをちょっとくすぐる。

「ジョニー君」にしろ、興味を持った方は自分で買ってみるのも

いいと思うけれど、決して文句を言ってはいけません

他愛もないものですから(*^_^*)

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2009年5月15日 (金)

映画も長~い付き合い(その6

名作の定義

映画には「名作」「傑作」と呼ばれる作品がある。

では、それはどんな映画なのだろうか?

自分流の定義は3つの項目がある。

その①、

名作と呼ばれるためには、観た人の80%以上から支持を得ること

10人中8人くらいから「面白かった」、「感動した」などの感想を得なければ、ね。

最低でも。批評総合点でも5点満点で4点以上はほしいところだ。

その②、

作品公開後、原則10年以上経ってもタイトルが忘れられていないこと

公開されてすぐに忘却の彼方へ行ってしまう作品が多い。

毎年次から次へとたくさんの映画が公開されているのだから、

当たり前といえば当たり前。

その中で良い作品というのは、必ず、何らかの形で

再び三度と世に何度も出てくるもの

例えば、著名な評論家が忘れられない作品ランキングに選ぶとか…

同じ監督や主演が新作を公開するときに、思い出されるとか…

その③、

これが一番大事なのだけれど、名作と呼ばれる作品は

一般の人の高評価だけではなく、玄人筋をもうならせなければならない

辛口の厳しい評論家や映画製作する側のプロたちなどにも

高評価を得てこそ、名作にふさわしいと思う。

で、そんなことを定義してどうすんの?ってことなんだけれど(^^ゞ

きっと自分が「名作だ」と感じた映画は広く認められたいし、

たくさんの人に観てほしいっていう気持ちがあるからなんだろうなあ。

と思います。

だって、結局なんだかんだいっても映画って観た人それぞれ本人が

好きか嫌いかっていうだけのことなんですから。

本人にとって、良い(名作)作品か悪い(駄作)作品かだけの問題。

他の人の評価なんて本当はどっちでもいい。

なんとか賞を取るとか、そんなこともどうでもよい。

よい…のだけれど、自分がこの映画良かったな~と思った時に

「うん、うん、これすごく面白かった」という声を聞くと何だかうれしくなる。

そういう気持ちも確かにある。

人間の心理って面白いなあ。

人の評価なんか関係ないと思いつつ、良かったという声を聞くと

うれしくなり何だかホッとしたりする。

うーん、とりあえずぽんた流の名作の定義でした(^-^)

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2009年5月14日 (木)

あはは~(^◇^)

モスキート音で若者撃退!?

こんなんで効果があるんだ(^^ゞ

言われてみると高周波数の音って年々聴きづらくなるような気がするけど…

「虫けらみたいに」って確かに場所を移動するだけでは

問題の根本解決にはなりませんねえ。

若者による集会ってのは今に始まったわけではなく、結局、

昔から、教育だ何だって言っても解決なんて出来ていないんですよね。

考えてみれば若者は、いや大人だって集まることは好きなんですよ。

日本人はお祭り好き、イベント好き、バーゲンだって遠いところから

わざわざ買い出しに出てきたり沢山の人が集まる。

人だかりがしているだけで、「何々、なんかあるの?」って感じで、

集まってくる。そもそも好きなんですよ。

で、集まることは日本人(人間?)の習性みたいなもので、

集会自体が悪いことじゃない。

目的なく集まって、騒いだり悪さをしちゃうことが問題なんですよね。

集まることに規制をかけるより、騒いだり、悪だくみ?をしないように

持って行ければいいんだけどなあ。

でも、夜中に若い人が集団で、静か~にじっとしているのをみたら

余計に不気味かもしれませんが(^_^;)

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2009年5月13日 (水)

いない方がマシ…チーム失速にイチロー“不要論”

いない方がマシ…チーム失速にイチロー“不要論”

また、出た。

なんなんでしょうね。

チームが勝てないと、結局、誰かの責任に押し付けたいのでしょうが…

そうすると、マリナーズでもいやメジャーでも現役トップクラスの年棒の

イチローに矛先がいっちゃうんでしょうねえ。

日本もアメリカもそういう図式は同じなんだなあ。

高い年棒の誰それがいなければ、同じ給料で若手の良い選手を

呼べるじゃないか、とか。

その年棒に合った活躍をしないと叩かれる。

まあ、確かにプロなんだから、それは当たり前の話だけれど、

イチローは活躍してないわけじゃない。ちゃんと実績を残している。

けれど、毎年首位打者になるくらいの活躍をしないと

きっと満足されないんだろうなあ。

ファンとしても確かに連続200安打も記録も取ってもらいたいけれど、

首位打者も狙ってもらいたい。

きっと、より高い理想を期待しちゃってるのかも知れない。

それだけ、イチローの存在が大きいという証拠でもあるのかも知れない。

だから、叩かれるんだろうなあ。

だって、実績を期待されない選手だったら話題にもされないですね。

それも淋しいことだし、やっぱりプロの世界だから、

話のタネにされるということは、悪いことじゃない、と思うことにしよう。

イチロー、今年は連続9年200本安打、メジャー通算2000本安打、

それと首位打者も取って、マリナーズを優勝させてくれー(^◇^)

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2009年5月12日 (火)

暑いときのランチは…

090428_11370001 去年も夏ごろは結構食べていたのだけれど、また、暑くなってくると

食べたくなるのがこれ。

タイ料理です。

090428_11440001 で、これは「ガバオガイ」という鶏肉の料理。

去年も結構食べました。

暑くなってくると、辛めの香辛料の料理って不思議と食べたくなるなあ。

090428_11450001 カレーとかも妙に食べたくなってくる。

これ、「トムヤムクン」と「青パパイヤのサラダ」

お弁当セットなんだけれど、ボリュームもあって、大満足です(o^-^o)

でも、ちょっと会社から遠いのです。

同僚に便乗して、自転車で汗をかきながら買ってきてくれます。

ん?まてよ…、自分で買出しに行けばいいんだw(゚o゚)w

そうすれば運動にもなるし…あ、運動の後はビールですね。

仕事中飲むわけには行かないから、やっぱり止めよう…( ̄Д ̄;;

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2009年5月11日 (月)

おっほ~、エヴァンゲリオン!

090511_10210001 会社のパチンコ好きでエヴァ好きのKさんから、

「パチンコ景品限定、にんにくラーメンチャーシュー抜き」を

もらいました(^◇^)

アニメの中で綾波レイが頼んだラーメンを再現したってやつです。

090511_10220001 これ、中のかまぼこが「ATフィールド」デザインで、

底のシールが「ロンギヌスの槍」という分かる人にしか

分からない、分かる人には涙ものの(^^ゞ限定品です。

一部エヴァショップにも取り扱いあるようですが、

090511_10210002パチンコ業界ってのはすごいですね~

日ごろパチンコやらない人もエヴァファンは

これ欲しさにやる人もいるんでしょうねえ

ちなみに僕は一応、テレビアニメの方は全部観ていて、

好きなことは好きですが、ディープなエヴァファンではありません。

なので、こういうグッズ欲しさに日ごろやらないパチンコをやったりするような

こともありません。

エヴァは新シリーズの映画版も大反響みたいで衰え知らず。

大したものです。

しかし、味はどうなんだろう?

後でゆっくり食べてみることにしよう。

でもきっとディープなファンの中には食べずに飾っておく人

いるんでしょうねえ(*^_^*)

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2009年5月10日 (日)

音楽はもう一人の自分~その11

感銘や影響を受けたミュージシャンはたくさんいる。

前述の「スティーブ・ガット」や「村上PONTA秀一」は僕にとって

別格のドラマーであったが、同じ20代の前半ころによく聴いたのが

ラリー・カールトン」というギタリストだ。

「クルセイダーズ」というバンドに在籍していたときに聴いたのだけれど、

そのギターの音色とフレージングに魅せられてしまった。

因みにこのバンド自体、すごく好きなバンドで、ここのキーボードの

ジョー・サンプル」も大好きなミュージシャンだ。

で、「ラリー・カールトン」がバンドを離れて出した「夜の彷徨」という

ソロアルバムはそれこそ擦り切れるまで何百回も聴いたものだ

(当時はレコードなので”擦り切れる”という表現になります(^^ゞ

特にアルバム1曲目の「ルーム335」というインストの曲は

今でも自分の中の名曲のひとつです。

この曲はメインのメロディーが決まっていないという実に不思議な曲なのです。

メロディーがアドリブなのか、アドリブがメロディーなのか…

そして軽快なリズムに乗ってギターが唄うこと、唄うこと

こんなに唄うギターを聴いたのは生れて初めての経験だった

ガットやPONTAのドラムもそうだったけれど、「楽器って唄うんだ」と

このころは自分にとって新しい発見の連続だったような気がする

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2009年5月 9日 (土)

ウォーロード

ウォーロード」観てきました。

最近はアジア圏の映画も素直に観ることができます。

どうしてもハリウッド映画を中心になっちゃっていたのだけれど、

最近は作り手側に(技術などの)大きな差がなくなってきたのでは

ないだろうか?

30年前は、素人なりに違いを感じて、あまりアジア圏(日本映画含む)の

映画を映画館で観ることはなかった。

だいたい、ビデオを借りたり、テレビの放映を待ったりしていた。

その違いというのは、テンポの悪さだったり、製作費の差だったりしたわけだ。

何よりもあまりにも人情やらどろっとした人間関係やらを全面に出されると

ドン引きしたものだった。

それが、そういった僕の好きではない部分が最近のアジア映画では

大分抑えられてきたような気がするのです。

もしかしたら自分の年齢も関係あるのかも知れない。

で、あまり観てはいなかったタイプの映画を

最近は観たいと思ったりしてる。

しばらく、あまり観なれないジャンルを観ることになりそうだなあ…

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2009年5月 8日 (金)

ハリウッドが描くデスノート

「ハリウッドが描くデスノート」

これねえ…当初は期待していました(^_^;)

この記事にも掲載されているけれど、「ドラゴンボール」があまりにも

残念な改編があったので、正直なところ…「?」です。

熱烈じゃないけれどそこそこのドラゴンボールファンの自分でも

それはないだろう…という内容でした。

まして「デスノート」は好きな作品。

日本実写版の「デスノート」は、まあ、面白かった。

評判の良かった松山ケンイチの「L」はやっぱり絶妙。

ただ、もう少し製作費をかけさせてもらえたらな~と思ったけど。

「アニメ版」は良い出来ですよ。

というか、漫画を本当に忠実に再現しているだけなんだけど(^^ゞ

ハリウッドに期待していいのかなあ。

うーん、でもせっかく実写になるんだから、(製作費もかけるんだろうし…)

やっぱり期待してようかな。

何と言っても「L」と「夜神月」の二人をミスキャスティングしたら

きっとお話にならなくなるでしょうねえ(^_^;)

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2009年5月 7日 (木)

さあ、GWも終わりだねー

さあ、今日から仕事だ。

平常通りに戻さなきゃ…と思っていたら、寝坊した。

あわてて支度して飛び出て、何とか遅刻しないで間に合ったけれど、

通勤電車はもう平常通りという雰囲気で、いつも通り込み合っていた。

みんなえらいな~、朝寝坊したりしないんだろうなあ、と

感心して出勤したが、会社もいつも通りの雰囲気。

GWボケは世間もうちの会社にもないみたい…ボケてるのは自分だけか~(^^ゞ

しかし、エンジンがかからないな。

これで16連休なんていう会社の社員はすぐに切り替えが出来るのかな~

さ、仕事、仕事。

ん~、お昼は何食べようかな~

おっと、だめだこりゃ(*´v゚*)ゞ

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2009年5月 6日 (水)

あまり観ないジャンルです

自分では、あまり観ない(得意ではない)ジャンルの映画を観てきました。

トワイライト~初恋~」です。

いわゆる「恋愛もの」って苦手なんですよね。

「戦争もの」も苦手なジャンルなんだけれど、ヒーローの出ないような戦争ものなら

結構観たりします。

例えば一応史実に基づいた「大脱走」はMyベスト10に入るほど大好きな作品だし、

「プラトーン」や「地獄の黙示録」も面白かった。

「トワイライト~初恋~」もただの恋愛ものではなく「高校生のバンパイアもの」

という予備知識を映画館の宣伝で観ていたので、観たんだけれど、

内容は、うーん、かなり甘ったるいものでした(^^ゞ

それでも、結構観れました。

今は大抵の映画を楽しむことが出来るようになりました。

GOEMON」もそうです。

若い頃(20歳くらいの時)観たら、面白いということより、

「なんじゃこりゃ」と思う方が先だったかも知れません。

若かりし頃って自分の理想に程遠い映画は「映画じゃない」くらいの

独断と偏見の塊だったりした時期があったりした

今は、どういう見方をすれば映画を楽しめるかということを

少し身に付けることが出来たかなと思います。

「GOEMON」の派手な映像も見ごたえありましたよ(*^_^*)

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2009年5月 5日 (火)

音楽はもう一人の自分~その10

「村上”PONTA”秀一」

この人は自分にとって、単なるドラマーという存在ではない

25年以上前になるだろうか…

当時「当山ひとみ」というボーカルが気に入っていて、ライブへ行ったのです。

その時のドラムがPONTA氏。

もちろん、当時よりずっと以前からPONTA氏の存在は知っていたし

その頃の日本のアマチュアドラマーでPONTA氏を知らないやつは

いないくらいの知名度があるすでにスーパードラマーだったので

僕にとってもお気に入りのドラマーだったわけです。

ただ、その頃の自分は前述の「スティーブ・ガッドが自分にとって、

ドラムの”神様”だった。

PONTA氏はその他の好きなドラマーの一人にすぎなかった。

ところが、そのライブを境に変わってしまったのです

ライブが始まって、最初は「当山ひとみ」のボーカルに魅了された。

歌唱力、リズム感、何をとっても一級品な彼女はご機嫌でした。

しかし、聴いていくとドラムのリズムが心地よくなってきて、

いつの間にか耳はドラムを聴いている

アマチュアといえドラマーのはしくれとしては、存在感のあるドラムに

どうしても耳がいってしまうのは仕方のないことで、

すげー、やっぱりPONTAはかっこいいや」となるわけです。

で、問題の瞬間はバラードの曲のときだった。

心地よいグルーブ感が体に染みわたっていき、ここぞ、というときに

気持ちよく入ってくる三連符。思いっきりツボでした

気が付くと頬を伝わる涙があった

「あれ?俺、泣いてたんだ…?」

後で、冷静に考えると素晴らしい音楽を聴いて感動した自分がいたわけで、

その要因となっているのは、ボーカルであり、ギターであり、キーボードであり

バンド全体が描いたハーモニーだったと思うのだけれど、

その時は「ドラムを聴いて身震いするほど感動して泣いた自分」が

いたのだ。

もう、PONTAは単なる好きなドラマーではなかった。

いや、自分の中ではドラマーという垣根さえ越えている存在になっていた

ドラマーとしての素晴らしさや価値観をひっくり返してくれた「スティーブ・ガッド」。

ドラマーは人を感動させることが出来るアーティストであるということを

教えてくれた「村上PONTA秀一」。

この二人は生涯自分にとって別格な存在だ。

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2009年5月 4日 (月)

バンドは楽しい~その11

さて、昨日のライブだけれど、先日も書いたように

「TOTO-ROSE」の初ライブだった。

たくさんの友人が来てくれた。

ありがたいことだ。

気持ち良いライブって、改めて考えてみると、

多くの人に聴いてもらえたということが大きな要因だと思う。

ライブを何故やりたいと思うのか…それは、

「自分たちの演奏(音楽)を聴いてもらいたい」ということ以外にはないはずだ。

お客さんも誰もいない場所で演奏をしたいというなら、

スタジオでリハをやっているのと同じ。

それで気が済むのなら、手間暇金銭的にも楽なことこの上ない。

どうせライブをやるなら、たくさんの人に聴いてもらいたい。

だから、練習をして上手くなって、楽しいステージが出来るように

一生懸命に、真面目にバンドに取り組むことになる。

たくさんの人に来てもらうために。

一度来てくれた人がまた来てくれるように、

どうしたらいいのだろう…と考える。

バンドなのだから、上手くなるための練習をするのは当たり前

それ以外に何か必要なことがあるのか…何が足りないのか…ということも

真面目に考える。

まあ、そうはいっても、昨日の初ライブの音源を改めて聴いてみると

練習が足りないのは明白ではあるけれど(^^ゞ

再度、御礼申し上げます。

まだまだ拙いバンドを聴きに来てくれた方、本当にありがとうございました

これを出発点として、本当に良いバンドになったね、と言われるように

楽しみながら邁進してまいります

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2009年5月 3日 (日)

ライブ終わりました。

TOTO-ROSE

初ライブってやっぱり緊張しますね(^-^;

でも、オバマ大統領っぽく言えば、

「満足できる結果ではなかったけれど、最初の一歩を踏み出せたことは

誇りに思っている」といったところです。

バンドって、始めてみるとライブをしたくなるものなのです。

そして、ライブをするということはお客さんを前にするということで、

上手く演奏したいと思うのは当然で、その気持ちがなくては

バンドのステップアップは出来ないのです

でも、スタジオで練習していると、自分たちのレベルというものが

わからなくなってくるときがあります。

「もしかしたら、まだ人前で出来るレベルではないのかもしれない…」

その見極めも大切です。そう思ったら練習に励めばいい。

だけど、そう思って尻込みばかりしていては、確実に進歩がありません

時には恥をかくことも必要。失敗を恐れてはいけない。

だから、満足出来る結果ではなくても、第一歩を踏み出したことが

一番大事なのです。

さあ、これからまだまだ楽しみことにしよう(o^-^o)

BASARA」は、かなり安定してきた感じがします。

バンドって、生きているみたいに、生まれてから、

「幼年期」「少年期」「青年期」というように、育っていくものかも知れない。

ライブに来てくれた方、ありがとうございましたm(_ _)m

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2009年5月 2日 (土)

最終リハ

今日は明日に向けての「TOTO_ROSE」の最終リハだった。

まあ、今、出来ることはやれたと思う。

目標は高くしたいけれど、高望みをしても仕方がない。

バンドはやればやるほど、「こうもしたい、ああもしたい」と

新しいことが増えていき、それが深みになっていくような気がする。

さあ、あとは初ライブを楽しもう(o^-^o)

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2009年5月 1日 (金)

ジャージャー麺

090430_11410001_2 ジャージャー麺です。

実は初めて食べました。

中華屋さんのメニューにはよく見るのだけれど、

何故か今まで、食べたことがなかった。

赤味噌の甘さにちょっと辛めの味付けはなかなかGOODでした。

だけれど、スープがなくて水分が少ないせいか麺が固まってました

上からタレがかかっているだけなので、麺にからませないと全体に味がしない。

しかし、固まっている麺を混ぜるのはなかなか大変でした(^-^;

出前じゃなくて、店で食べればそんなことはないのかなあ?

しかし、濃厚な甘辛の味付けはなかなか好みです。

これ、ご飯の方が合うかも…と思ったけれど、

ジャージャー飯がメニューにないぞ。

うーん、ジャージャーチャーハンでも美味そうだな

もちろんメニューにはないけど、リクエストしてみようかな(o^-^o)

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今日の通勤電車も

いつもとそんなに変わらない乗車率でした。

ただ、昨日は気が付かなかったけれど、通勤客ではなくて

明らかに遊びが目的の人が目立った。

もともと5月1日はメーデーなので、休みの会社も多いもんね。

みなさん、何処へ行くのかな~

って、そんなことより、仕事しなくちゃ(笑)

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